naitya2000


2017年1月1日日曜日

JALを利用して、家族でディズニーランド1「JALで東京へ、1日目はディズニーシー」

こんにちはnaitya2000です。あけましておめでとうございます。今年も当ブログをよろしくお願いいたしますm(__)m。今日は、昨年末の家族旅行について3回に分けて書きたいと思います。今日は第1回目です。

まだ真っ暗闇の西鉄久留米駅バスターミナルから、まずは早朝5時25分発福岡空港行高速バスに乗ります。今回は家族旅行なので、福岡空港迄4枚切符(大人4枚で3920円)を利用します。今朝は、昨夜の天気予報では、晴れ時々曇りだったのに、おもいっきり雨が降っています…。




バスは、10数名程の乗客を乗せて快調に走ります。久留米ICから九州自動車道を走り、宮の陣・基山・二日市温泉と停車していきます。大宰府ICから福岡都市高速を走り、結局終点福岡空港には、6時15分頃到着しました。



福岡空港到着後、現在大がかりな工事中の空港ターミナルから、7時発JAL300便羽田行に乗ります。今回はマイレージが貯まったので、国内無料特典航空券利用です。なお、事前にネットで搭乗手続き済みの為、大混雑の搭乗カウンターを通過し、直接安全検査へ向かいます。



安全検査を無事通過後、9番搭乗口から、7時発福岡発羽田行JAL300便に搭乗します。機体はボーイング767-300で、座席配列は3-3-3です。今回はエコノミークラスで、あいにく通路側38G席利用です。機内は、帰省客反対方向の早朝便のためか、半分位の搭乗率です。











離陸後、機窓からは朝日が差しこみます。しばらくして機内サービスがあり、今回はコンソメスープを頼みました。






なお、JAL機内でも有料WIFIサービス(福岡~東京羽田だと500円)が始まり、現在キャンペーンで15分無料サービスのようです。結局、途中予想程揺れる事なく、羽田に定刻より若干遅れて8時40分頃到着しました。




 ※富士山が見えてます。

羽田空港到着後、ディズニーランド行リムジンバスに乗り換えようとしましたが、約1時間先のバスまで満席です…。仕方ないので、モノレール・JR山の手線・JR京葉線乗継ぎ(羽田空港~舞浜まで大人一人800円)で移動します。











10時過ぎ、羽田空港から約1時間かけて東京ディズニーランドのある舞浜駅に到着しました。ここから、1回大人260円もするモノレールでディズニーシーへ移動します。正直、モノレールの運賃は、ディズニーランド施設らしく、割高です。



今回は、2日間東京ディズニーリゾートで遊ぶ予定です。まず1日目の今日は、東京ディズニーシーで遊びます。なお2日間のパスポート(大人1人13200円、中高生11600円、幼児小学生8600円)は、ネットで事前に購入済みです。







初日は、実質昼前からの入場でしたが、アトラクションではインディ・ジョーンズ・アドベンチャー、トイ・ストーリー・マニア!、アクアトピア、ディズニーシー・トランジットスチーマーライン、ディズニーシー・エレクトリックレールウェイ、マーメイドラグーンシアターと乗る事が出来ました。









園内は年末なので、やはり混雑しています。特にトイ・ストーリー・マニア!は、約2時間待ちでした。年末なので、やはり混雑しています。なお、以前より外国人観光客比率が高くなっています。







あとエンターテイメントとして、ビッグ・バンドビートを見る事が出来ました。昼食は、ケープコッドでフィッシュフライバーガーセット760円にしました。





途中、ポップコーン310円をつまみ食いしながら遊び、結局20時過ぎ迄ディズニーシーで遊びまくりました。今回はスマホでリアルタイム混雑情報を見ながら行動した為、わりと効率良く遊べと思います。






ディズニーシーから、モノレール・JR京葉線・地下鉄日比谷線・地下鉄東西線と乗り継ぎます。結局、ホテルのある東陽町には、21時半頃到着。約10分程歩いて、今回宿泊するホテルイースト21に到着しました。



さっそく2階フロントでチェックインします。今回はBooking.comで予約し、4人1部屋2泊で62600円でした。部屋は広いツインルームに、エキストラベッドを2つ入れて狭いですが、快適です。ホテルオークラ系列のせいか、フロント・ベルボーイの対応が良かったです。

なお部屋内には、冷蔵庫・ポット・空気清浄機等設備も充実しています。あと無料のミネラルウォーターやバス洗面用具類等充実しています。この手の高級ホテルは、久々だったりします。





夕食は、ホテル近くのコンビニで買った中華丼・サラダで夕食にしました。結局、初日は朝が早かったせいか、23時頃すぐに眠りにつきました。



続きは、また後日書きたいと思います。以上、naitya2000でした。



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