呉フェリーターミナル到着後、
船内は2等のみで、座敷席・リクライニングシート席・売店・
出港後、外部デッキに出てみると、呉の街並みが離れていきます。
出港して10分程で、
音戸の瀬戸追加後、
最後に、停泊している松山小倉フェリー・
松山観光港から歩いて高浜駅まで移動します。
高浜駅目の前にある高浜港にて、興居島又は中島方面のフェリー等の時刻を見ますが、
風格のある外観の高浜駅から、
高浜駅から14時28分発湯河原行に乗りました。元京王電鉄の車両4両編成です。列車は、ゆっくりした走りです。約20分程で松山市駅に到着しました。
松山市駅から郡中港行に乗り換えます。15時発郡中港行は、700系と言う元京王電鉄の2両編成でした。車内は、地元客で満席です。
郡中港駅を降りると、道を挟んで向かい側が、
陸橋を渡り、3番線からさっそく乗車しました。車両は、
松山駅到着後、とりあえず定番の道後温泉に入る事にします。
道後温泉駅到着後、まずは駅舎と坊っちゃん列車を撮影します。
アーケード街を抜け、道後温泉本館に到着しました。過去、
再びアーケード街を歩き、2~3分程で道後温泉椿の湯に到着し、
脱衣場は、使用料10円のコインロッカー・
椿の湯で入浴後、
松山駅出発後、日曜の夜のせいか渋滞に捕まります。結局、
次回が、今回の旅行記の最終回になります。以上、naitya2000でした。
呉ー松山航路は石崎汽船に乗りましたが、石手川はまだです。結構賑わっていますね。次回は是非乗船してみたいと思います。
返信削除道後温泉の椿の湯は知りませんでした。先日「ブラタモリ」で松山をやっていたのを見て、また松山に行きたくなっていたところです。その際には是非椿の湯にも入りたいと思います。
コメントありがとうございます(^^)。広島~松山航路のフェリーですが、瀬戸内海汽船の方が、売店メニューも多く、充実しているような気がします。なお椿の湯は、松山市民の庶民的な温泉という感じで、違う雰囲気を味わうのには良いと思います。
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